
先程の続きを書きます。
死後の世界の実在を日常生活の常識として持ちませんか?
という提案なのですが、いかがでしょうか。
魂は肉体の死後も続くという死生観を持つことによって
私自身は、死別の悲しみがかなり薄らいだような気がします。
肉体の死が永遠の別れだとは思わないからです。
なぜ今、死生観をテーマにこれを書いてるかといいますと
新しく友達になったあなたと、そして何十年も付き合ってきたあなたも
互いに肉体を脱ぎ捨てた後にも、またあの世でもいっしょに遊びましょうと言いたいからです。
今、この場のつながりがいつまでも続くことを、今この場で実感しておきたいからです。
輪廻転生の死生観は、夫の国ネパールでは日常生活に溶けこんだ
一般的な価値観です。
その中で生み出される暖かさは、孤立と不信が急激に進む日本からみれば、
なんともいえない温もりと安心感を与えてくれます。
さて、外が夕暮れ時になってきましたので、そろそろ今日のカレーの準備をします。
今日は、カリフラワーとジャガイモのカレーです。
まだまだ、伝えたいことを表現出来ていません。
これからも、書き続けます。
タグ:死後の世界
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仕事。家族。自分の好きなこと、嫌いなこと。できること、できひんこと。したいけど、したくないこと。いろいろあって自分。でも、ときどきレッテルを取り替えたくなる。その時が死ぬ時のような気がする。そんでまたレッテルを張り替えて、友達や家族や仕事仲間やけんか相手と出会う。
会えんで。いつでもどこでも。えびちゃんは待ってるからね〜!